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Recent Posts
教員免許を持たずに32年間も教壇に立てた高校教諭のカラクリ
黒田麻衣子
2016年2月24日
山形県で、教員免許を持っていない女性が、教員採用試験に合格し、32年間も教鞭を執っていたことが大きなニュースになった。多くの人は、なぜこのような…
<杉並区議「同性愛は趣味」発言>「性的指向=趣味ではない」理論こそ危険なロジック
藤本貴之
2016年2月23日
杉並区議・小林ゆみ氏がゲイやレズビアン、バイセクシュアルなどの性的指向を「趣味」と発言。このことに対して批判が展開、「炎上」しているという。豊島…
<風力で原発の代替は不可能>「世界の風力発電、原発抜く」報道はもはや虚構
石川和男
2016年2月23日
2月20日の共同通信では、「世界の風力発電、原発抜く」という見出しで、次のように報じている。「世界の風力発電の発電能力が2015年末に14年末比…
<バラエティ制作の倫理>素人・三中元克を追い詰める「めちゃイケ」は公開イジメか?
高橋秀樹
2016年2月22日
2016年2月20日放送のフジテレビ「めちゃ×2イケてるッ!(めちゃイケ)」は見ていられなかった。見ていて気分が悪くなった。これはテレビを使った…
なぜ「めちゃイケ」は素人・三中元克を5年間も使い翻弄し続けるのか?
高橋維新
2016年2月22日
2016年2月20日放映のフジテレビ「めちゃ×2イケてるッ!(めちゃイケ)」は、新メンバーである三中元克をフィーチャーした企画となっていた。前半…
<ワイドショーはなぜ「しつこい」のか>「金と女と事件と他人の不幸と強欲」は視聴率がとれる?
高橋秀樹
2016年2月21日
「しつこい」というのは、基本的にはマイナスの評価である。「好き」「好き」「好き」「好き」「好き」「好き」とLINEを送って「しつこい」と返ってく…
<テレビの特殊性>なぜテレビ局は自前のキャスターを育てることができないのか?
高橋秀樹
2016年2月20日
日本のテレビ局は誕生以来70年間、他の分野から人材を借りることで成り立ってきた。ジャズ屋などの音楽家、通信社、新聞社、ラジオ局、映画会社。それら…
<「炎上もどき商法」の危険性>加藤紗里、浮上から終息までわずか20日?
藤本貴之
2016年2月20日
今、「炎上」がトレンドワードだ。ここ最近だけでも、ベッキー不倫騒動、狩野英孝との交際で話題の加藤紗里、宿題をやらない子供のゲーム機を壊すバイオリ…
グローバル化する落語は「著作権を共有する制度」を成立させられるか?
齋藤祐子
2016年2月19日
日系英国人カズオ・イシグロのベストセラー「わたしを離さないで」がドラマ化されて放映されている。話題になっていた割には視聴率が思わしくないようだが…
<笑福亭学光が認定「お笑い福祉士」>介護施設に笑いを届ける有資格者450人
黒田麻衣子
2016年2月19日
先日、筆者の地元で『笑福亭鶴瓶・笑福亭学光 二人会』が開かれた。落語会は、「落語界の松坂大輔」笑福亭喬若の落語で始まり、鶴瓶師匠・学光師匠がそれ…
<カルト村はどこにある?>話題の漫画「カルト村で生まれました。」が面白い
メディアゴン編集部
2016年2月18日
コミック「カルト村で生まれました。」(文藝春秋)が話題だ。著者の高田かやは「カルト村」に入村した両親の元に生まれ、19歳まで育った「カルト村」を…
[キンコン西野]芸能活動の失敗はいくらでも取り返せる
西野亮廣
2016年2月18日
芸能活動の失敗なんて、いくらでも取り返せる。だから、僕が後輩から相談を受けた時は、間髪入れずに「やっちゃえよ」と返している。すると、「やります」…
<高市大臣の「停波」発言問題>「公平な放送」とはどんな放送を意味するのか?
榛葉 健
2016年2月18日
「公平」な放送について、放送の許認可権を持つ高市早苗総務大臣が、放送局の「停波」の可能性について繰り返し言及しています。発言を要約するとこうです…
<埋もれた名作を観よ>映画「ホテルコパン」は今年ナンバー1の邦画
影山貴彦
2016年2月17日
鑑賞して数日が過ぎた。けれど感動がまったく冷めやらない。映画「ホテルコパン」(監督 門馬直人)。筆者は、この作品を、今年ナンバー1の邦画として推…
<残念すぎた「ENGEIグランドスラム」>志のない番組作りがフジテレビ全体をダメにする
高橋秀樹
2016年2月17日
2月13日土曜日のフジテレビ「ENGEIグランドスラム」は、残念な番組になった。なぜなら、「番組に志がない」のである。演芸を「ENGEI」と、ロ…
<ネタ垂れ流し?「ENGEIグランドスラム」>ナインティナインがいないところでネタを別撮りしても面白くないだけ
高橋維新
2016年2月17日
2016年2月13日放映のENGEIグランドスラムについて。今回も単なるネタの垂れ流し番組だったが、その点については過去の放映回に対する筆者の感…
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