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Category : 社会・メディア
ねつ造だらけのマスゴミ世論調査の深層 -植草一秀
植草一秀
2017年4月12日
日本経済新聞・元経済部長でテレビ東京副社長の池内正人氏は、2010年9月14日に実施された民主党代表選に関して、インターネット上のサイト「あらた…
空気を読んで、敢えて「逆張り」する – 茂木健一郎
茂木健一郎
2017年4月10日
「空気を読む」ことと、「空気に従う」ことは違う。さらに言えば、「空気を読む」ことができるからこそ、敢えてできることもある。それは、自分の行動、情…
<ファストファッションの正体?>ファスト化しないベイクルーズが急成長の理由
藤本貴之
2017年4月8日
近年、「究極的なアパレル不況」と言われている。大手、準大手とされる有名なアパレル企業が軒並み赤字を計上し、倒産や撤退も珍しくない。アパレル各社が…
空気を読むこと、空気に従うこと – 茂木健一郎
茂木健一郎
2017年4月7日
しばしば、「空気を読む」という言葉が使われるが、二つの要素がある。一つはまさに「空気を読む」認知能力であり、もうひとつは「空気に従う」という行動…
<森友問題>誰も言わない谷査恵子FAXミステリー
両角敏明
2017年3月29日
ボヤのうちに火を消しておかないからとんでもないことになりました。まさかと思っていた安倍さんのお宅にまで延焼しています。テレビ的に考えると、森友問…
創造するためには「もやもや」から逃げてはいけない – 茂木健一郎
茂木健一郎
2017年3月29日
夏目漱石が、『吾輩は猫である』や『坊っちゃん』といった初期の作品を書くことによって救われたことに、創造をめぐる「自己」と「作品」の関係を考える大…
<脳は非線形>2倍の努力をしても2倍の成果が上がるわけではない -茂木健一郎
茂木健一郎
2017年3月25日
脳の神経回路網は非線形であり、あるパラメータを2倍にすると、2倍の変化が生まれるのではなく、様相そのものが変わることがある。結果がでないであせり…
<「国富」喪失>国民の富が喪われる主因は政治の私物化にあり – 植草一秀
植草一秀
2017年3月23日
権力にすり寄り、権力に媚を売る。この種の人々がはびこっていることが日本の悲劇である。田崎史郎氏、山口敬之氏、そしてNHKの島田敏夫氏。芸人界で重…
外国語学習における「サイレント・ピリオド」こそ学びの醍醐味 – 茂木健一郎
茂木健一郎
2017年3月23日
<言語習得におけるサイレントピリオド>脳の神経回路網の変化は、ゆっくりとしか進行しない。しかし、その進行を進めるのはある特定の課題に取り組むとい…
<物故作家の作品は売れない?>作家と作品の距離は遠ければ遠いほど良い
茂木健一郎
2017年3月20日
創造性とは、自分の中から何らかの「作品」が生み出されることである。自分自身は「一人で世の中を流通する」といってもその様態には限界があるが、作品は…
<稲田防衛大臣「虚偽答弁」を擁護?>「記憶にございません」は本当にあるかもしれない
安達元一
2017年3月19日
稲田朋美防衛大臣の発言が物議を醸し出している。国会も、マスコミも、世間も、稲田大臣をなにやら嘘つきの悪者のように連日扱っている。「記憶にない」と…
<激変するメディア地図>そのメディアにお金を払いますか?
齋藤祐子
2017年3月14日
ホリエモンとひろゆきの週刊プレイボーイの対談が本(「ホリエモン×ひろゆき やっぱりヘンだよね」堀江貴文・西村博之著/集英社2016)になった。常…
Fランク大学生は「給付型奨学金」をもらえない?
高橋秀樹
2017年3月11日
給付型奨学金というものが話題になっている。今の大学生は多くが「貸与型奨学金」という名の学生ローンを抱えている。大学卒業時点で500万円もの借金を…
継続させる秘訣は「常に今、ここ」に没入すること – 茂木健一郎
茂木健一郎
2017年3月7日
創造することには、長い努力の継続が不可欠である。その際に「自分が継続している」ということ自体に注意を向けると、「まだ長い、こんなにやったのに」と…
<肩書きと実態>安倍昭恵・内閣総理大臣夫人は「私人」か「公人」か?
メディアゴン編集部
2017年3月3日
森友学園の国有地売却の問題が新たな展開を迎えている。ここでは日本初の神道系小学校「瑞穂の國記念小學院」(学校法人森友学園)の名誉校長に就任してい…
<会社は誰のもの>電通・ユニクロ・東芝・慶應大学…労働者を無視?
メディアゴン編集部
2017年3月2日
「会社は資本家や株主のためにある」「会社は経営者のためにある」本当にそれでいいのかが問われている時代である。「会社は労働者のためにある」 電通で…
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