Author : メディアゴン編集部

  • <スーパーチューズデーでトランプ氏勝利>資本主義的民主制で人類は生き残れるのか

    CNNなどによると、アメリカ大統領選の候補者指名争いは1日、全米10州以上で一斉に予備選・党員集会が実施される「スーパーチューズデー」において、…

  • <自立できないカリスマ主婦たち>なぜ清原亜希は清原姓を捨てられないのか?

    覚醒剤取締法違反で逮捕された清原和博容疑者の元妻として、また敏感で育ち盛りの子ども抱えた母として、清原亜希氏には他人事ながら同情してしまう。その…



  • <なぜ「炎上」は起きるのか>五輪エンブレム選考に見る「日本のデザイナーは勘違いで時代遅れ」

    白紙撤回となった昨年の五輪エンブレム騒動から、急ピッチで進められた「新エンブレム公募」。昨年12月7日に締め切られたその応募数は、前回の104件…

  • <高市大臣「公平性を欠く放送局は電波停止」>放送法「公平中立の原則」を撤廃した方がテレビは面白くなる?

    放送行政のトップである高市早苗総務大臣(55歳)が2月8日の衆院予算委員会にいおて、「放送局が政治的な公平性を欠く放送を繰り返したと判断した場合…

  • <「育休宣言」やっぱり売名?>「育休宣言を批判した人たち」は宮崎謙介議員の「人となり」に反対していた?

    「国会議員になりたい」と思う動機にはどんなものがあるのか。立身出世願望か、社会正義の追求か、金か、はたまた他人が想像もできないような欲望追求のた…

  • <テレビ衰退で「有名人」が消滅?>清原容疑者は知っていても清原選手は知らない若者たち

    今、清原和博容疑者は知らぬ者はいないほど有名だ。しかし、今の若い人たち、高校生や大学生ぐらいになると「元野球選手のオラオラ系タレント」程度が清原…

  • <誰が一番「下衆」か>ベッキー、ゲス川谷、川谷妻それとも視聴者?

    沈静化する気配すらない「ベッキー不倫騒動」。CM打ち切りに契約更新の停止、はては出演番組への視聴者から苦情の殺到といった窮地に立たされているベッ…