メディアゴン宣言
メディアゴンについて
なぜメディア批評?
記事配信先一覧
運営体制
お問い合わせ
ホーム
社会・メディア
エンタメ・芸能
テレビ
映画・舞台・音楽
政治経済
デジタル・IT
ヘルスケア
ライフハック
Recent Posts
<週間ニュースサイトランキング>新聞社が運営するニュースサイトに注目
メディアゴン編集部
2015年8月8日
メディアニュース・メディア批評サイト「メディアゴン」()が送る「週刊ニュースサイト別記事数ランキング」。今週も、前回()に引き続き、オリジナル記…
ドキュメンタリー「女たちの赤紙」とドラマ「女たちの赤紙」を同じ日に見て。
高橋秀樹
2015年8月6日
小説は嘘である。フィクションである。作り事である。創作物である。誤解を恐れずに言えば、何らかの感情を揺さぶることを目的に書かれたエンターテインメ…
<「蔡國強 – 帰去来 -」展を見る>伝統的な絵画の技法に限界を感じた「火薬を使った芸術家」
齋藤祐子
2015年8月6日
横浜美術館で蔡國強(中国の現代美術家・ニューヨーク在住)の大規模な個展が開催されている。蔡國強というと筆者には中国の万里の長城を火薬の導火線を延…
[山口道宏]<米政府が日本政府を盗聴!?>「ノ―」といえない安倍政権は「少年」なのか
山口道宏
2015年8月6日
「二枚舌」とか「言葉が軽い」と指摘されようと、只今のところ安倍晋三は、我が国の宰相である。米国安全保障局NSAが、そんな永田町の政府中枢や大手日…
<ネタバレ注意・又吉直樹「火花」を読んでみた(2)>文学に純も大衆もない。面白いか否かがあるだけである。
高橋維新
2015年8月5日
(その1はこちら:)何かと話題の芥川賞受賞作・又吉直樹著『火花』(文藝春秋)。この作品は、純文学というジャンルに属すると一般的には理解されている…
大森COMPANYプロデュース公演の舞台「更地11」がすばらしい。
高橋秀樹
2015年8月5日
宇野亜喜良や、寺山修司の名が書いてある油染みたポスター。JUNの文字も読み取れる。筆者はこの時代に少し遅れて上京した。下北沢の珉亭でレバニラ炒め…
<ネタバレ注意・又吉直樹「火花」を読んでみた>漫才には主義主張などない。面白いか否かが有るだけである
高橋維新
2015年8月3日
又吉直樹著「火花」(文藝春秋)をようやく読み終えたので、その感想を書いてみたい。物語自体は、語り手の芸人・徳永と、違う事務所の先輩芸人・神谷の交…
<TBS「そこが知りたい」とノンフィクション>1980年代はテレビが新しい番組の成立の仕方を模索していた時代
高橋正嘉
2015年8月3日
テーマをまず決めて番組作りをはじめる。これは番組作りの王道だ。この方法では企画書も集まる。ネタの吟味も出来る。たとえば「アマゾン川紀行」や「新宿…
<ピンポイントアカデミー大賞>「アメトーーク」は貶さなくても面白いときは面白いが、貶した方が反応は大きい
高橋維新
2015年8月2日
2015年7月31日放映のテレビ朝日「アメトーーク」のテーマは、「ピンポイントアカデミー大賞」である。要は、芸人たちが自分の興味のあるテーマにつ…
<テレビ業界には「枠」がある>異変?!今年の7月ドラマにジャニーズがいない。
両角敏明
2015年8月2日
テレビ業界には「時間枠」をはじめいろいろな「枠」があります。たとえば、テレビでは丸山明宏、いまの美輪明宏さんから始まるのでしょうか「オネェ枠」み…
<直接本人に聞いてみた>キングコング西野亮廣が「27時間テレビ」に出演しなかった理由
藤本貴之
2015年8月1日
ナインティナインが総合司会を務めた今年のフジテレビ「27時間テレビ」。この放送の出演をめぐって、キングコングの西野亮廣がちょっとした話題になって…
<ギザギザハートの就職活動>フジテレビのアナウンサー内定に不穏な噂?
木崎くろまて
2015年8月1日
(©木崎くろまて)就職活動も活発化している今夏の猛暑の中、涼しげな「夜明けのブレス」と共に驚きの噂が流れている。その噂とは「元チェッカーズの藤井…
<生放送をやめるか「27時間テレビ」をやめるか>明石家さんまのいない生放送は面白くない。
高橋維新
2015年8月1日
2015年も放映されたフジテレビ「27時間テレビ」。各企画の寸評を記したいと思うが、その前に、前提として「27時間テレビ」の全体的な傾向というも…
「27時間テレビ」でビートたけしが見せた正統な「ベタネタ」と明石家さんまの見事なリアクション
高橋秀樹
2015年7月31日
還暦の筆者より先輩なのに、筆者よりもバカなこと(褒めことばである)をやっている人がいる。それは後輩にとって何と安心な事か、幸せなことか。そういう…
<ここが変だよ、政務活動費!>高級車を購入した「レクサス市議」は何が問題だったのか?
水野ゆうき
2015年7月30日
昨年の兵庫県の号泣県議に端を発し、一般市民にはいまいちよくわからない「政務活動費」が大きな注目を浴びるようになりました。今回は、大阪市議が高級車…
<新国立競技場の騒動に見る問題の本質>巨大で高価で目立っていれば最適という旧世代の考え方の限界
齋藤祐子
2015年7月30日
国立競技場をめぐる迷走に、ことの本質は何かと考えてみた。そもそも、オリンピックを東京に招致しようとして、それに成功したまではよかったはずだ。長く…
1
…
121
122
123
124
125
…
180